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RakuraiWaterShader2

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    個人ライセンス(Personal License)
    ¥ 2,000
  • ダウンロード商品
    企業・チーム用ライセンス(Corporate/Team License)
    ¥ 8,000

最新バージョン : RakuraiWaterShader2_v004 (2026/03/30) Unityでの利用を想定した、水面を描画するシェーダーです。 小規模なプールのような小さい水面から、海洋のような大きな水面まで、幅広い表現をサポートしています。 シェーダーのバリアントごとに対応している機能やプラットフォームが異なります。 ・RAKURAIWORKS/Water2/Standard : 全機能をサポートする、ハイエンド環境向けバリアント ・RAKURAIWORKS/Water2/Mobile : Standard版から一部機能を制限した、モバイル環境向けバリアント ・RAKURAIWORKS/Water2/MirrorReflection : VRC_MirrorReflectionを利用したリアルタイムな反射表現を行うための専用のバリアント ※Water2/MirrorReflectionシェーダーはVRCSDK導入環境での利用を想定しています Unity 2022.3.22f1 Built-in Render Pipelineで制作しました。 2026/03/09公開のRakuraiWaterShader2_v001のパッケージにおいて、UnityPackage内のデータやファイル構造を刷新したため、 旧バージョン(RAKURAIOcean_V2.x系)からの更新を行う際は、旧バージョンのフォルダ(RAKURAIWORKS/OceanShader2.0)を削除してから、改めて最新のパッケージを導入することを推奨いたします。 一部機能の描画にGrabPass、及びデプスバッファの有効化が必要です。 ご購入の際は、Unityのシーンやビルド設定、プラットフォーム側のレンダリング仕様等も併せてご確認ください。 以下のような機能をサポートしています。 ・Unityエディタ内での水面用メッシュ生成 ・ワールド座標ベースでのUVマッピング ・Unity標準のライティングのサポート ・距離ベースのグラデーションやテクスチャを利用したグラデーション ・水面下の屈折表現 ・深い位置でのフォグ表現 ・距離ベースでの透明度のフェード、深度ベースでのフェード ・ReflectionProbeや、任意のCubeMapを利用した反射 ・ノーマルマップによる水面の揺らぎ ・メッシュ変形による波の生成 ・フレネルやコースティクスなどの様々な発光表現 また、該当のパッケージを導入することで以下のような機能も利用可能です。 ・VRC_MirrorReflectionを利用したリアルタイムな反射(VRCSDKの導入が必要です) ・VRCLightVolumesを利用したGI表現(VRCLightVolumesのパッケージのインポートが必要です) VRCLightVolumes : https://github.com/REDSIM/VRCLightVolumes ・LTCGIを利用したGI表現(パッケージのインポートが必要です) LTCGI : https://github.com/pimaker/ltcgi パッケージ内にパラメーター設定済みのマテリアルとPrefab、及びそれらを利用したサンプルシーンが含まれています、こちらもご確認ください。

利用上の注意事項

パッケージの内容

GenerateWaterPlaneスクリプトについて

パラメーターについて

利用規約

企業・チーム用ライセンスについて(Terms of Corporate/Team License)

RakuraiWaterShader2
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最新バージョン : RakuraiWaterShader2_v004 (2026/03/30) Unityでの利用を想定した、水面を描画するシェーダーです。 小規模なプールのような小さい水面から、海洋のような大きな水面まで、幅広い表現をサポートしています。 シェーダーのバリアントごとに対応している機能やプラットフォームが異なります。 ・RAKURAIWORKS/Water2/Standard : 全機能をサポートする、ハイエンド環境向けバリアント ・RAKURAIWORKS/Water2/Mobile : Standard版から一部機能を制限した、モバイル環境向けバリアント ・RAKURAIWORKS/Water2/MirrorReflection : VRC_MirrorReflectionを利用したリアルタイムな反射表現を行うための専用のバリアント ※Water2/MirrorReflectionシェーダーはVRCSDK導入環境での利用を想定しています Unity 2022.3.22f1 Built-in Render Pipelineで制作しました。 2026/03/09公開のRakuraiWaterShader2_v001のパッケージにおいて、UnityPackage内のデータやファイル構造を刷新したため、 旧バージョン(RAKURAIOcean_V2.x系)からの更新を行う際は、旧バージョンのフォルダ(RAKURAIWORKS/OceanShader2.0)を削除してから、改めて最新のパッケージを導入することを推奨いたします。 一部機能の描画にGrabPass、及びデプスバッファの有効化が必要です。 ご購入の際は、Unityのシーンやビルド設定、プラットフォーム側のレンダリング仕様等も併せてご確認ください。 以下のような機能をサポートしています。 ・Unityエディタ内での水面用メッシュ生成 ・ワールド座標ベースでのUVマッピング ・Unity標準のライティングのサポート ・距離ベースのグラデーションやテクスチャを利用したグラデーション ・水面下の屈折表現 ・深い位置でのフォグ表現 ・距離ベースでの透明度のフェード、深度ベースでのフェード ・ReflectionProbeや、任意のCubeMapを利用した反射 ・ノーマルマップによる水面の揺らぎ ・メッシュ変形による波の生成 ・フレネルやコースティクスなどの様々な発光表現 また、該当のパッケージを導入することで以下のような機能も利用可能です。 ・VRC_MirrorReflectionを利用したリアルタイムな反射(VRCSDKの導入が必要です) ・VRCLightVolumesを利用したGI表現(VRCLightVolumesのパッケージのインポートが必要です) VRCLightVolumes : https://github.com/REDSIM/VRCLightVolumes ・LTCGIを利用したGI表現(パッケージのインポートが必要です) LTCGI : https://github.com/pimaker/ltcgi パッケージ内にパラメーター設定済みのマテリアルとPrefab、及びそれらを利用したサンプルシーンが含まれています、こちらもご確認ください。